代表挨拶

創立以来、子どもの教育支援による社会貢献を目指し、ユーザーの様々な反応に耳を傾けることで、多様化するニーズに応えるべく、教育支援の為の商品並びにシステムの研究・企画・開発に取り組んでまいりました。 おかげさまで今日、多大な信頼をいただき、大きな実績を築くに至りました。

 現在、急速に社会の情報化が進んでいます。そして、高度な情報化社会における個々の役割、モラル、そして心の在り方が問われています。言い換えれば、情報化が進む中でどう振る舞えば良いのか、我々大人も戸惑う現実があります。そのために教育が重要です。

 弊社は、新しい未来を共に担う子どもたちのために、そして学校教育、地域・社会のコミュニケーションのために、“やさしさ”と“温かさ”を持つ“心が通う商品の研究開発に邁進して参ります。
また、教育図書・教材の開発やFAX指導などを通して多くの監修者の先生方や専門家の方々のお考えやご意見を頂きましたことに対し、ここで改めてお礼を申し上げます。

入試対策教材センター
代表取締役 木戸 薫